【化物語】最新話125話ネタバレや感想!4月28日掲載

 

2020年4月28日発売の週刊少年マガジンにて、【化物語】の125話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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【化物語】最新話125話ネタバレや感想!4月28日掲載

新学期になり、翼と同じ3-Aになれたことを喜ぶ暦。

ところが翼の表情はいつになく暗く…なんと体育倉庫のマットに隠したまま、ブラを忘れてしまったのだと言うのです!

 

誰かに発見されているだろうし、一生の恥だと翼は落ち込みまくり。

すると暦は、自分が回収しておいたと宣言。

今の暦の部屋には翼の下着が上下セットで揃っているのだと言い放ちます!

 

そんな会話を繰り広げつつも、翼はこの機会に暦を更生させるのだと決意表明。

「更生」は「甦る」と書くだけに、不死身の暦には相応しいのだと言いました。

そしてクラス委員長に翼が選ばれ、翼に指名される形で暦が副委員長をすることになるのでした。

 

そして翼は、吸血鬼の食事と眷属造りはまったく意味合いが違い、眷属造りは性行為に近いものなのだという話をしました。

つまりはキスショットは500年で2人とずいぶん貞操の堅い吸血鬼であるということで…。

翼は暦の首筋に、噛み跡が残ってしまったことを指摘しました。

 

その日の放課後、暦は忍野を訪ねに行きました。

そして早速キスショットのなれの果てに1回目のケアを始めます。

頭を撫でても振り払う彼女に、首筋から血を飲ませ…彼女が死ぬのなら自分も死んだって構わず、生きてくれる限り自分も生きていくのだと声に出して誓いました。

 

そんな暦に忍野は、翼から目を離すべきではないと忠告しました。

翼はあまりにも危うい人間なのだと言うのです。今回のことは誰もが翼に振り回された形となっており、そんな翼が事件の中心人物にでもなれば、さすがの忍野も恐ろしさを覚えるのだと。

暦も友達だからそれをわかっていると返しますが…。

<感想>

ついに傷物語が終了し、次回からはつばさキャットの内容へ!

しかしこれだけの共依存関係をキスショットと築いておきながら、翼と特別な親密さを育んでおきながら、後にひたぎと付き合うことを考えると暦はなんとも罪深いものですね。

 

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