【マリアージュ〜神の雫最終章〜】最新話192話ネタバレ!パクチーに親しんでいた地域の食文化を考察

 

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2019年9月19日発売のモーニングにて、マリアージュ〜神の雫最終章〜の最新話である192話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【マリアージュ〜神の雫最終章〜】最新話192話ネタバレ!パクチーに親しんでいた地域の食文化を考察

難攻不落の絶壁を見つけたようで、チャレンジする価値のあるマリアージュだと意気込む

 

閉店間際に来店した男女のお客さんの会話で、セーラとクリスが『ワインと料理のマリアージュを基準とした店ランキング』というものをネットで公開していることを知ります。

そしてそれを見て、ここに来たのは『クリスとセーラ』だということがわかります。

 

しっかりお店のことも記事にしており、その二人の対談では、

 

  • いいワインがないかもと思ってボルドーとワイングラスを持参した
  • そのワインをお店に置いてきた
  • 料理の味は悪くないから、ワインを置いたらおすすめできる
  • ワインとパクチーを合わせるのは簡単じゃない
  • 3ヶ月して再度来てみて、ワインがぞろっと揃っていたら大きく取り上げる

 

などが書かれていました。

 

店主は通りで最近新規の客が来なくなったと思った、と言います。

 

雫はいつ頃二人が来店したのかを聞くと、3ヶ月前くらい前だと答える店主。

いつきてもおかしくない状況で、それまでに作らないとトドメを刺される可能性があると話します。

 

店主はよかった、と安堵するも、雫は難しい顔のまま、ひとまず店を後にします。

 

帰り道、どうするべきかと対策を話し合っていると、後ろを歩くみやびが「明日も試飲会2件か…」とぼやきます。

それを聞いた雫が、「それだ!」と反応します。

 

早速雫は、太陽ビールワイン事業部の部長の元へ。

そして事情を話し、試飲会の案内状を大量に用意してくれます。

 

これで、1日で数百本のワインを試飲できることになりました。

続けて部長は、ただ闇雲に試飲するのではなく、『推理』してみては?と提案します。

 

それは、『パクチーに親しんでいた地域の食文化を考察する』という方法。

  • ロシアが生産量ナンバーワン
  • 地中海東部が原産
  • ブルガリアでもかなり食べられている

ということから、その辺の地域からヒントがあるのではないかと考察します。

 

翌日。

3人は試飲会場へ。

パクチーをタッパーに入れて持ち、試飲会に挑むところで終わります。

 

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