【ブルーロック】最新話126話ネタバレや感想!4月7日掲載

 

2021年4月7日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ブルーロック】の126話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ブルーロック】最新話126話ネタバレや感想!4月7日掲載

ブルーロックVSU-20日本代表の試合もついに後半へ。

潔たちがピッチにやってくると、そこにはU-20側のユニフォームを着た士道の姿がありました。

 

士道は潔を見つけるなり、どちらがNo.1か決着をつけようと挑発しにきます。

乱闘こそ起きないものの、両者ともにお互いへのイラ立ちを隠せていません!

 

士道は公式データが一切ない選手とのこと。若月と交代での出場となり、閃堂をのポジションを下げて最前線に配置されています。

絵心は士道対策は一通り練習済とし、フォーメーションは変えない方針。

そして相手の監督に使いこなせる素材ではないとしつつつも、冴のほしがるエゴイストとはどういうものなのか、引き抜いた理由がここでわかると言いました。

 

潔は、士道の出場によって戦局は変化し、それを先に予見した選手が主役になれるのだと意気込みます!

試合中にFLOWをして自分のゴールを実現させなければ終われないとし、後半戦に挑み…。

 

士道の武器は、ゴール前での圧倒的な得点能力。

したがって二子は、士道をけっして視界から外さずに、彼がゴール前でボールを受ける瞬間の最終ラインで狩るとします!

 

しかし士道は張り切って、敵味方もフォーメーションも関係なく俊敏な動きで追い抜いて見せます。

まったく読めないかき乱しに二子は戸惑い、士道にとってはピッチが1対21で、一人で戦場全体を壊す気でいるのだと分析します。

 

そこに冴が完璧に連動し、狭い軌道に素早く完璧なパスを送り込みました!

千切がマークにつきましたが、士道の背面に閃堂が走り込んでいます。

閃堂は前半と打って変わり、士道の周りをサポートする囮役としての務めを果たし、凛に対する潔のような意外すぎるコンビネーションを見せました。

 

閃堂は士道とのワンツーを繰り返したかと思えば、ペナルティエリアで冴に横パス!

冴はノータイムで撃つモーションに入りますが…アウトスピンクロスで士道へのピンポイントパスを放ちました!

 

士道が入っただけで、劇的に攻撃が活性化してしまったU-20日本代表。

もはや士道の独壇場かと思われましたが…そこで二子がパスカットに成功するのでした。

<感想>

案の定と言うべきか、士道が入ったことで生まれ変わったかのようなU-20日本代表。

冴と士道の2人だけで快進撃を見せるのかと思えば、閃堂も完璧に対応しており、日本代表としての矜持を見せつけてくれましたね。

しかしブルーロックだって負けてはいません!

見事最終ラインを守った二子は、ここからストライカーとして活躍できるのでしょうか?

 

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