【ブル―ロック】最新話107話ネタバレや感想!11月4日掲載

 

ここでは、2020年11月4日発売の週刊少年マガジン掲載【ブル―ロック】の107話をネタバレや感想をお伝えしていきます!

 

最新話掲載の週刊少年マガジンを読むなら【まんが王国】がお得です!
絵付きで読みたいという方はこちらから

まんが王国公式サイト

▲最大50%ポイント還元でイッキ読みがお得!▲

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

【ブル―ロック】最新話107話ネタバレや感想!11月4日掲載

潔は玲王のゴールをモニターで見ながら、その新たな進化に驚きます。

しかしその玲王の「複写」能力はオリジナルの劣化版コピーでしかなく、発展途上の能力であることも事実で、凛のゴールにより試合はAチームの勝利に終わります。

 

試合後。

凪が器用な玲王らしい新能力だと玲王に声をかけますが、それでもまだ凪の求める物には足りないのだろうと玲王が問うと、凪は素直にその通りだと答えます。

それならば自分に構わず待ってろと言う玲王に、凪は了解して去っていきます。

 

一方、日本フットボール連合の極秘会議室では、会長とU-20代表監督の法一保守が面会していました。

ブル―ロックの破壊と糸師冴のチーム招集による金儲けを目論む会長に法一は従順で、二人は笑い合います。

 

そこへ入ってきたのは糸師冴でした。

会長と法一の顔も知らず無礼な振る舞いをする冴は、ブル―ロックの存在に興味を示して招集を承諾していましたが、自分のプレイするU-20日本代表のFWがあまりに酷いことを理由に辞退を申し出ます。

 

慌てた会長がFWが気に入らないならオーバーエイジからでも何でも招集していいと言うと、冴は誰でもいいならば一人、ブル―ロックに組んでみたいFWがいると答えるのでした。

 

ブル―ロックでは試合が進み、第五試合に入っていました。

Aチームの凛と士道は相変わらず折り合いが悪く、二人で身体をぶつけ合いながらゴールを狙います。

そして試合には勝ちましたが、試合後、案の定二人は殴り合いをはじめてしまいます。

 

士道の膝蹴りが凛の顔面に決まり、その勢いのまま士道が踵落としで止めを刺そうとすると、絵心が士道に暴動鎮圧用の電気ショックを与えて止めます。

 

そして絵心は、適性試験は完了し、6時間後にU-20日本代表と戦うレギュラーを発表すると皆に告げるのでした。

感想

いよいよセレクションが終了し、次回はレギュラー発表になりそうです。

一番気になるのはやはり今回登場した糸師冴による、ブル―ロックのFWと組みたいという発言で、その人物は当然ブル―ロック側のチームからは外れることになるでしょう。

一体誰になるのか楽しみですね。

 

最新話掲載の週刊少年マガジンを読むなら【まんが王国】がお得です!
絵付きで読みたいという方はこちらから

まんが王国公式サイト

▲最大50%ポイント還元でイッキ読みがお得!▲

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

おすすめの記事