【ブラッククローバー】最新話279話ネタバレや感想!1月25日掲載

 

強力なダンテの重力魔法に苦戦するジャックとナハト。

ナハトでは傷一つつけることができないため、ジャックに攻撃させようとします。

そしてジャックは魔法の刃で重力を裂き、己の信念に基づいて目の前の強敵を裂こうと、ダンテに怒濤の攻撃をくわえ、ついにその体に大ダメージを与えるのでした!

 

2020年1月25日発売の週刊少年ジャンプにて、【ブラッククローバー】の最新話である279話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

 

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【ブラッククローバー】最新話279話ネタバレや感想!1月25日掲載

メレオレオナが単騎で魔神を倒し、ゼノンもヴァニカもそれぞれクローバー王国の魔法騎士団が圧倒している状況。

それを偵察してきた悪魔によって報告を受けたナハトは、冥府の門が開くまでにダークトライアドを押さえ込めるという自信を確かにします。

 

ダンテは傷を負いながらもジャックとの戦闘を楽しんでいる様子ですが…

その時突然大きな物音が鳴り響き、魔法騎士たちはとある感覚を察知します。

 

外の人たちは、城全体が巨大な木の根で覆われている光景を目の当たりにし…!

ナハトは報告に来た悪魔・プルメデと悪魔同化(ユナイト)をしてモード:フェリスに。

 

そして影魔法”天影千里眼”を発動し、クリフォト降臨の儀を行っている地下に、ヤミ・ヴァンジャンス以外の魔力反応があることを確認しました。

その正体とは魔導学者・モリス!

 

実は悪魔憑きとしての才能が開花していたモリス。

悪魔の力を得ることにより、ヴァニカが連れ去ってきたロロペチカの叡智を摘出して自らに移植したのです。

 

それによってクリフォトの樹の成長を早める方法を解明させ、冥府の開門を大幅に促進させていき…。

ナハトが気づいた頃には遅く、ナハトとジャックの背後には2体の禍々しい最上級悪魔が立っていました。

 

ナハトはフェリスの特性“俊敏”によって攻撃を間一髪でかわしたものの、ジャックには命中して城壁を破り外へと吹き飛ばされてしまいました!

ダンテも目を見張る一転した状況で、2体の悪魔はただ面白がって笑うのでした。

<感想>

魔法騎士団のめざましい快進撃が気持ちいい一方で、クリフォト降臨の儀を阻止するのはできないだろうとは思っていましたが、まさかモリスという思わぬ伏兵により成し遂げられるとは…!

ヤミとヴァンジャンスの安否はもとより、団員に死者が出ているこのスペード王国編では、魔法騎士団の幹部にも犠牲者が現れるのでは…と不安になってしまいます。

果たして全員無事にこの危機を脱することはできるのでしょうか?

 

 

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