【ブラッククローバー】最新話276話ネタバレや感想!12月21日掲載

 

 

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2020年12月21日発売の週刊少年ジャンプにて、【ブラッククローバー】の最新話である276話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【ブラッククローバー】最新話276話ネタバレや感想!12月21日掲載

ゼノンの元にやって来たのは…ユノとランギルス!

あいさつ代わりに風魔法を放ちますが、ゼノンの能力は骨魔法の圧倒的な硬度と再生速度による絶対防御

並大抵の物理攻撃は通用しません。

 

ランギルスは空間魔法”大天使の撃墜”を放ちますが、次にゼノンは悪魔の力による『絶対空間』で空間のマナを完全支配してしまいました。

物理攻撃でなくても、相手のマナに干渉して発動を封じることができるのです!

 

これらはもちろん、一度交戦したユノは知ってのこと。

するとランギルスは”大天使の撃滅”を発動。

 

ゼノンは微動だにせず”空魔掌握”を発動して打ち消します。

ランギルスがここに来たのは、空間魔法の相殺のためだとゼノンは見ますが…。

 

そこでユノは成長した姿のベルを呼び出します

一度やられた雪辱を果たそうと、ゼノンへの闘志十分なベル。

 

精霊同化(スピリットダイブ)により新たな姿”スピリット・オブ・ボレアス”へと、ユノはまるで王のように変身し、威圧感を与えます!

ゼノンの絶対空間が発動している限り、魔法は放てないはずですが…ユノのマナがそれに打ち勝ってしまいました!

 

その原動力となるのは、魔法帝を目指すからにはゼノンに負けたままではいられないという気持ち。

そしてマナに愛されているからこそなせる業なのです。

 

ユノは武器を構えて魔法を発動させ、骨魔法の守りすら砕いてゼノの胸に風穴を開けることに成功!

その負けず嫌いぶりに、ランギルスも感心するのでした。

<感想>

散々ゼノンにしてやられてしまった汚名を返上し、ユノが覚醒しました!

その姿はまるで王位奪還といった様相を呈していますね。

もちろん両親たちや金色の夜明けの仲間を殺されたことへの復讐心もあるのでしょうが、ブレずに自分らしさで圧倒するユノ。

その調子でゼノンをやっつけて欲しいものです!

 

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