【ヒロアカ】最新話301話ネタバレや感想!2月15日掲載

 

2021年2月15日発売の週刊少年ジャンプにて、【ヒロアカ】の最新話である301話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

 

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【ヒロアカ】最新話301話ネタバレや感想!2月15日掲載

旧家の令嬢であり、家のためにエンデヴァーとの個性婚を受け入れた冷。

出会った当初、エンデヴァーは彼女を、強くも触れれば溶けて消えてしまう氷のようだという印象を抱いていましたが…。

 

それが今、エンデヴァーの元へ気丈な姿を見せているのです!

燈矢が幼い頃、炎の個性因子を受け継いではいるものの、肉体は炎ではなく氷結への耐性を持っていることが判明。

 

そのためにエンデヴァーは燈矢を遠ざけざるを得ません。

しかし燈矢の心に灯った強くなりたいという思いは消えず…。

 

しかしエンデヴァーは燈矢のことを諦め、次にオールマイトを超える個性を持った子どもを作ることへ関心が向いていました。

その結果轟が誕生し、エンデヴァーと冷は安堵のような喜びを得ますが、燈矢は自分を省みてもらえないことに苦しみます。

 

燈矢はエンデヴァーに関心を向けられなくなっても、個性の訓練を一人で続けていました。

強い炎が出せるように火傷を負いながら練習をし、自分だって超えられると、だから自分のことを見て欲しいと必死です。

 

エンデヴァーは燈矢へ、ヒーローを目指すのではなく冬美や夏雄のように普通の子どもとして生きることを強います。

それでも燈矢はヒーローへの憧れを諦めるわけがなく、個性を出せば火傷を負うことも厭わず、家族の前で炎を出してまだ赤ん坊の轟に飛びかかり…!

 

その時のできごとを踏まえて現在の冷は、一番つらいのはエンデヴァーだけではなく、燈矢のことを苦しめたのはエンデヴァーだけではないと語るのでした!

<感想>

燈矢のことを見ていなかったのはエンデヴァーの罪ではなく轟家の罪。

そして荼毘に対しては轟家で立ち向かうことになるのでしょうか?

さらに轟の顔の火傷の痕の理由もついに明らかとなりましたが、それ以上に荼毘自身が熱に弱い身体であることも判明。

荼毘を打倒するのはエンデヴァー・轟の炎となるのでしょうか…!?

 

 

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