【パラレルパラダイス】最新話121話ネタバレや感想!仁科の鋭い眼差し

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2020年6月1日発売のヤングマガジンにて、【パラレルパラダイス】の121話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【パラレルパラダイス】最新話121話ネタバレや感想!仁科の鋭い眼差し

仁科が見ている横で

延命中止になりそうになる中、ルーミがヨータに迫るシーンから始まります。

仁科が見ているため「無理だ」と心の中で考えるも、ルーミの発情した匂いを嗅ぐと、どんどん思考力が低下していくヨータ。

何とか自分を抑えるも、ルーミが無理やり股間をまさぐってきて、ヨータのものを咥えます。

 

仁科が真顔で二人のことを見る中、とうとう激しく始めてしまいます。

ルーミを仁科に重ねてみてしまい、なんだか罪悪感を覚えるヨータ。

ルーミに初めて会ったときに、仁科に似てると思ったことを思い出します。

 

そんなことを考えていると、仁科に「終わった?」「まだ行かなくていいの?」と話しかけられます。

ヨータは「はい」「いきます」と答え、仁科の股間を確認。

当然、仁科の体には何も変化はありませんでした。

嫉妬深い神

バイコーンに乗っている最中、ルーミとの交尾を見ていたはずなのに、表情一つ変えない仁科のことを「何を考えているんだ」と思うヨータ。

夜になり、寝床に着いたあとも、仁科は記憶を失くしているため、自分が誰と交尾しようとかまわないのかも、などと考えます。

 

興味くらい示してもよさそうなのに」などと考えていると、ルーミがヨータの股間を揉んできました。

隣で仁科が寝ているものの、結局二人は交尾をすることに。

二人が激しく交わる中、仁科は冷めた目で寝ているふりをするのでした。

 

朝になっても、互いの股間をなめ合う二人。

そんな二人を仁科は冷めた目で見続けます。

 

その時のヨータは仁科のもう一つの名前である『嫉妬深い神』のことを完全に忘れているのでした。

感想

二人を見つめる仁科の目。

かなり冷め切って怖かったです。

 

三千年前に何があったのでしょうか。

次回は仁科が嫉妬深い神となった理由が少しはわかるかもしれません。

 

好きな人が誰彼構わずあんなにしていたら、嫉妬深くなってしまうのも当然ですよね。

 

三千年前に同じようなことがあったのか。

それとも、この世界のヨータのことをなんらかの方法で過去に知ってしまったのか。

 

あんな交尾を見せられたら、そりゃ冷たい目にもなるものです。

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