【デメキン】最新話240話ネタバレ!会場の雰囲気の呑まれる二人

 

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2020年4月28日発売のヤングチャンピオンにて、【デメキン】の最新話である240話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【デメキン】最新話240話ネタバレ!会場の雰囲気の呑まれる二人

到着

全国大会が行われる水道橋についた正樹と大沼部。

「何とかついた」「ここであっとうよね?」などと正樹が話すも、大沼部は無視して先を歩きます。

 

正樹は追いかけるも、急に止まった大沼部にぶつかってしまいます。

イラっとするも、目の前の東京ドームに目が奪われる正樹。

「行こーぜ」と声をかけ、入り口に向かいます。

 

入り口に着くと、そこには大勢のお客さんが

入るのに時間がかかりそう、と心配する大沼部に、出演者だから列に並ばなくても入れるなどと自慢げに話す正樹。

ですが、警備員にすぐに止められてしまいます。

 

「チケットの確認と荷物検査がまだですよね?」と止める警備員。

正樹はいらいらしながらも、演者であることを伝えますが、「くだらねぇ嘘言ってないで並べ、クソガキがぁ!」とまったく信用しません。

警備員と口喧嘩をした後、関係者入り口に連れられ、あっさり入ることができました。

圧倒される二人

その後、廊下を歩いていると、池乃めだか島木譲二とすれ違い、テンションがあがる正樹。

「ガチでやべーとこ来たのかもしれん」と思うのでした。

 

どこへ向かうのかわからずついていっていた正樹ですが、「会場を見よう」と提案。

場の雰囲気を掴んでおくのは重要だと説得します。

 

無言で了承する大沼部は、会場への扉を開けます。

開けた途端に広がってきたのは、多くの人でにぎわう大博覧会が。

 

その熱気や雰囲気に圧倒され、二人は茫然とたたずみます。

そして正樹が「俺たち…ここでやるんか…」とつぶやくところで終わります。

 

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