【ダイヤのA act2】最新話251話ネタバレや感想!4月28日掲載

 

2021年4月28日発売の週刊少年マガジンにて掲載されたダイヤのA act2】の251話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ダイヤのA act2】最新話251話ネタバレや感想!4月28日掲載

御幸に続こうと放った前園の打球は、市大三高の外野を走らせ…センター・宮川のグローブがダイビングキャッチを果たし、これにてスリーアウトとなってしまいました。

とは言っても白州・御幸の連続タイムリーによって2点を獲得し、青道の1点リードで8回裏を終えることとなるのでした。

 

沢村は前園を笑顔で迎え入れ、守備に切り替えるようエールを送ります。

しかし片岡監督は沢村のことを呼び出し…そして降谷・奥村ペアの投球練習の音が力強く鳴り響きました。

後1回だというのに、ここで交代となるのかと沢村に緊張が走ります!

 

ところが片岡監督は、最後まで任せることを沢村に確認。

沢村の投球がこの逆転を呼び込めたのだと評価し、エースとして最後まで決めてくるよう激励しました!

その言葉に沢村は硬直し、現実を確かめて我に返ります。

 

沢村は片岡監督に、交代されるのかと疑ったことを正直に話し、自分の青道魂に火が点いたと、気合いを入れて元気に出陣するのでした。

レフトは将司と交代で麻生に。そして片岡監督は御幸にも声をかけ…。

 

市大三高のベンチでは、天久が顔をタオルで覆ったまま肩をふるわせています。

その様子に誰も声をかけることができず。田原監督は他のメンバーへ、諦めないこと、彼らは素晴らしい選手たちであることを言い聞かせていました。

そして選手たちはすさまじい気迫を帯びて、沢村の方を睨みつけながら歩いていきます!

 

市大三高の打順は2番から。御幸は片岡監督から、1点を守りにいかないようにと指示されていました。

交代ピッチャーとして降谷がおり、青道には裏の攻撃も残されています。

同点までは問題ないとし、これまで通りの攻めの投球を貫くよう言われているのです。

 

いよいよ打者が打席に立ち、バットを構えます。

天久はカッコ悪い、ダサいと思いながらも、打席に向かって精一杯の声援を投げかけるのでした!

<感想>

前園による追加点まではなりませんでしたが、ついに待望の逆転達成!

沢村の粘りがようやく報われたのはなんとも感慨深いですね。

さらにエースとして最後まで投げるよう任されたということで、これは絶対に守りきってほしいところ。

しかし市大三高の気迫もすさまじく、緊張感がこちらにまで伝わってくるようです!

 

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