【サタノファニ】最新話164話ネタバレや感想!反撃と救援

 

2021年3月29日発売のヤングマガジンにて掲載された【サタノファニ】の最新話である164話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【サタノファニ】最新話164話ネタバレや感想!反撃と救援

反撃

千歌が平が対峙するシーンから始まります。

千歌は左手の親指が折れていて不利な状況です。

 

平は千歌の左側顔面をハイキックで吹き飛ばします。

そして倒れた千歌の髪の毛を掴み、そのまま後ろから羽交い絞めし、千歌の股間に手を触れます。

 

その際、千歌は平の指を折るも、平は特異体質の二十関節なので、折れた指は簡単に戻ってしまいます。

そしてとうとう平は千歌に挿入。

処女であることを意外に思いつつ、平は腰を振り続けます。

 

悔しそうに叫ぶ小夜子。

羨ましそうに眺めるカレン。

 

平は二人を自分の元に来させ、千歌に挿入した形で二人の股間に指をいれます。

次に教団の姉妹に挿入し、教祖に自分のものを舐めてもらい、その後、全員から全身を舐められる平。

 

ですがそこで平は意識を取り戻します。

どうやらこれまでのは全て平の妄想だったようです。

 

実際は、最初のハイキックを千歌がよけ、つま先で平の股間を蹴り、そのままヘッドシザースをかまし、一瞬で意識を刈り取られていました。

(頭を足ではさみ、回転してそのまま地面に倒して首を絞めるような技)

お尻から

首を絞められた状態で意識を失っていたようです。

教祖は茫然と見ている教団の男たちに、平を助けるよう指示を出します。

 

千歌はすぐに平から離れ、平は男たちの手を借りて立ち上がります。

平は教団の男の棒を奪うと、千歌に対し振りかぶります。

 

避けた千歌にちんこ当身を繰り出す平。

それを避けて体勢を崩した千歌に、さらに後ろ回し蹴りを繰り出します。

 

ですが、千歌はそれをよけ、無防備な平のお尻の穴に棒を突っ込むことに成功。

そしてさらにそれをねじ込み、平の口まで貫通させることができました。

 

すると後ろから「絶好のタイミングだったようだな」と、教団の服を着た斯波がナイフを差し出してきました。

千歌はそれを受け取ります。

教祖は驚いた表情で平の方を見て名前をつぶやきます。

 

その教祖が目を離した瞬間、小夜子を抑えていた教団の男二人を若本が気絶させます。

二人はすでに他の男たちに紛れていたようです。

 

そして教祖が「これはピンチじゃな」と言うところで終わります。

感想

とうとう犯されてしまったかと思いきや、なんと平の妄想でした。

千歌は無事に平を倒すことができ、若本の救助も間に合ったので形勢逆転です。

それにしても、千歌はお尻から何かをくし刺しにして敵を倒すことがおおいですね。

 

とはいえ、教祖自身が千歌が一方的にやられるほど強いですし、カレンが裏切る可能性もあります。

教団の男たちも多数残ってますし、戦力的には圧倒的に不利な状況に変わりありません。

どう転ぶかわからない展開で先が気になるところです!

 

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