【アオアシ】最新話201話ネタバレ!大きすぎる挫折

 

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2019年12月23日発売のビックコミックスピリッツにて、【アオアシ】の最新話である201話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【アオアシ】最新話201話ネタバレ!大きすぎる挫折

栗林がゴール前まで下がり、栗林以外は誰も下りていかない、という状況から始まります。

そんな栗林に対し、トリポネが一人でボールを奪いにいきます。

 

栗林はトリポネを抜く事に成功するも、後ろからすぐに追いつかれてしまいます。

栗林がセンターラインを超えた頃。

エスペリオンのメンバーは全員前に走り出します。

 

栗林はパスを介して、陽動をかけつつ、さらに前へ進んでいきます。

多くの選手が栗林を止めようとするも、なかなか止めることができません。

 

そして栗林は何人か抜いた後、「ここが限界だな、でもそれでいい。個人技でいきたいわけじゃない」と考えたのち、味方にパスを通します。

それを見て「なんと…10人で5レーンに挑むとは。」と見ていた周囲の人たちは驚きます。

 

トリポネも「ふっふっ素晴らしい。」と笑いながらいい、栗林の顔にも笑みが。

そんな二人を見て、葦人は「この試合で笑ってる。あの二人は突き抜けている」と思います。

 

ですが、高杉にボールが回った後、ディフェンスの圧力のせいで、前すら向くことが出来ない状況に陥ります。

すると高杉は何かに気づいたようで、一旦下がってから振り向いて前にボールを出します。

 

ゴール前にいたのは阿久津であり、相手チームのディフェンスに邪魔されつつも、飛び込みながらのヘディングでゴールを決めることが出来ました。

 

葦人の目には、そんな阿久津の体からなんらかのオーラが出ているのが見えます。

葦人は心の中で「死力を尽くした22人の中に突き抜けた3人。今日、そこに届くと思っていた」と思いながら、全く手が届きそうにないイメージを想像してしまいます。

 

そして葦人が「クソッ…クソォォォ!」と悔しそうに叫ぶところで終わります。

 

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