【つぐもも】最新話124話ネタバレ!とろとろ霊力の効果はいかに

 

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2019年10月28日発売の月刊アクションにて、【つぐもも】の最新話である124話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【つぐもも】最新話124話ネタバレ!とろとろ霊力の効果はいかに

ティルトの機転により、ダバダが死亡し、糸信やかずやたちの奴隷紋章が消滅。

ダバダが魔族として復活したところから始まります。

 

「よくここがわかったわね」という言葉に、「どでかい魔苑茸が生えて奴隷紋章が消えたからね」と言うかずや。

みんなで会話していると、「そろそろ私も混ぜてちょうだい」と魔族となったダバダが話しかけてきます。

 

その姿をみて「極端なダイエットは体を壊しますよ」と言うかずや。

「この体は燃費が悪いの、あなたたち最初の食事になってもらうわ」と言うと、体からはえる8本の触手を伸ばして攻撃してきます。

 

すると、桐葉が飛び出し、帯小槌で応戦。

 

そのうちに、かずやは生贄を助けるために、よきとぎ針を使い、茸にそれを投げ刺します。

すると、「うちも行くねぇ」とティルトがかずやに飛びつき、二人は魔苑茸に向けて飛んでいきます。

 

それを見たダバダは、「念の為!」と触手を気持ち悪い虫の形に変形(D・テンタモスという技)させて追撃。

かずやは、よきとぎ針にて迎撃しようとするも、反応せず、糸信は霊力が回復しておらず、力を使うことができません。

 

すると、かずやは糸信に実体化するように言い、簡易霊交接(キス)をします。

かずやの霊交接にうっとりする糸信。

霊力が戻った糸信は、よきとぎ針『霊辿刺』により、ダバダの触手を殲滅します。

 

「糸信さん、ありがとう!」と近づくかずやに、再び霊交接を求める糸信。

「盛ってる場合じゃない」とティルトが言うと、霊交接を中断。

生贄を助けるならそそぐ達も役に立つ、という言葉に、そそぐや響華、みまねに次々と霊交接をしていきます。

 

そして八速酒(ノンアルコール)を飲み、響華、そそぐ、ティルトを血鏡の中に入れたのち、一気に生贄の元へ。

生贄を次々と血鏡の中に入れていきます。

 

かなりの数の生贄を救出したものの、魔苑茸の勢いが止まることはありません。

かずやは、なんとか魔苑茸のキモを破壊できないかと考えます。

すると、かずやは「外部魔力感知が足りない」と言われた時のことを思い出します。

外部魔力感知を使えると、五感で物を捉えるよりも、より詳細に正確に物を捉えることができるとのこと。

 

その言葉を思い出したかずやは、魔苑茸に向けて、霊力(魔力)注入をし、霊力の流れを視ようとします。

霊力を注いだことで、魔苑茸が開門する恐れがありましたが、かずやは魔苑茸の急所を発見。

 

蒼震笛にて、大穴を開けると、中から触手まみれのティーニャが出てきました。

ですが、ダバダが桐葉の体を触手で拘束し、ぐちゃぐちゃに犯して魔力を吸収。

絞りに絞られてしまいます。

桐葉の股の部分を見ながら、「あらとろとろ、そんなに良かった?私も大満足」と言うダバダ。

トドメを刺そうとすると、かずやが救援に入ります。

桐葉にかずやが声をかけると「大丈夫じゃこれぐらい、どうじゃわしは役目を果たしたぞ」と桐葉。

 

「強がりねぇ」と余裕をかますダバダですが、桐葉が「愚か者が」と言うと、魔苑茸に何やら異変が現れます。

 

そしてそれを見たダバダが「はあああっ!」と驚くところで終わります。

 

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