【きみはかわいい女の子】最新話49話ネタバレや感想!希望の橋と春風

 

みんなが進路を決めている中、つぐみは進路のことをすっかり忘れていました。

マサムネに先生に向いていると言われ、手紙をもらったつぐみは先生を目指すことにして…。

 

2020年11月13日発売『別冊フレンド』にて掲載の【きみはかわいい女の子】最新話49話のネタバレや感想をお伝えします!

 

最新話掲載の別冊フレンドを読むなら【まんが王国】がお得です!

最大50%ポイント還元やキャンペーンで半額以上お得に読めるのはココだけ!

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

【きみはかわいい女の子】最新話49話ネタバレや感想!希望の橋と春風

マサムネはS大の模試の結果がE判定で落ち込んでいました。

C判定だったつぐみはまだ受験勉強を始めて2ヶ月も経ってない!と励まします。

 

つぐみに頭を撫でてもらい元気を取り戻すマサムネ。

つぐみはS大のオープンキャンパスに行こうとスマホを見せました。

 

3月26日の日程を見てつぐちゃんの誕生日の日だと驚くマサムネに、それは今はいいのと言うつぐみ。

実際に大学を見たらやる気に繋がるだろうしと提案するつぐみに帰りにイチャイチャできるかと言うマサムネ。

帰って速やかに勉強ですとバッサリ切られてしまいます。

 

オープンキャンパス当日。

手を繋ごうとするマサムネに大学に着くまでですよ!と内心は嬉しいつぐみ。

S大に着いた2人は存分にキャンパスの中を楽しみました。

 

途中、トイレに行って戻ったつぐみはマサムネが大学生の女子に話しかけられているのを見て別々の大学になったら…と不安になってしまいました。

帰り際につぐみにプレゼントを渡すマサムネ。

今年はいいって言ってたけど受験のお守りだと思ってもらってとクマのぬいぐるみを渡します。

 

喜ぶつぐみにキスするマサムネ。

これ以上は受験終わるまで我慢すると笑うマサムネ。

そして一緒に頑張ろねとキャンパスを後にした2人ですが、高3になりクラスが別々になってしまいました。

 

月日は流れ、新しいクラスにも馴染んできたつぐみをマサムネは教室から眺めていました。

模試に学校行事と過ぎて高校生活最後の7月。

 

つぐみはB判定になっていました。

マサムネもD判定だったとの報告があり、喜ぶつぐみ。

 

放課後、待ち合わせして一緒に帰ります。

絶対一緒に受かりましょうね!と笑顔で言うつぐみに、マサムネは真剣な顔でごめんと言います。

 

マサムネは第一志望を考え直そうと思ってるとつぐみに告げて…⁉︎

感想

いよいよ受験に向けて動き出したつぐみ達。

マサムネくんよりつぐちゃんの方が頭いいみたいですね。笑

頭を撫でてあげると元気になるマサムネが胸キュンでした。

オープンキャンパスもいい刺激になって更に受験に意欲が出たように思いました。

 

でもつぐちゃんが大学で感じた雰囲気や、マサムネくんが違う女性と話している姿とかはまだ見えてこない未来に対しての不安感も広げたかもしれませんね。

そこに更にクラスがつぐちゃんだけ離れてしまってちょっと可哀想でした。

 

でもつぐちゃんの懐っこさはどこに行っても変わりませんね!

マサムネくんもそれを感じたのか、第一志望を変えるなんて言い出しましたけど、つぐちゃんは何て言うのでしょうか?

先が気になります!

 

最新話掲載の別冊フレンドを読むなら【まんが王国】がお得です!

最大50%ポイント還元やキャンペーンで半額以上お得に読めるのはココだけ!

おすすめの記事