【おたくの隣りはエルフですか?】最新話30話ネタバレや感想!

 

2020年11月16日発売のヤングマガジンにて、【おたくの隣りはエルフですか?】の最新話である30話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

 

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おたくの隣りはエルフですか?】最新話30話ネタバレや感想!

メフィが働いている大悪魔商事の代表取締役であるルシファーが天使の企業に出資している事を知り、犬童を悪魔の振りをさせて巻き込んで彼の欲望力を秘書にぶつけ弱らせる事で管理者アカウントのパスワードを聞き出し、証拠を手に入れました。

 

そして役員会議の場に乗り出すと、証拠書類を見せつけ、ルシファー個人の口座も映像として載せたのです。

ミカエルはルシファーの妹の筈だったねとメフィは言うと土下座しろと言いました。

 

しかし、ルシファーは出資している企業であるエンジェルシュガースポットは天使のではなく、大悪魔商事が新展開するスイーツ店の名前でありと言いました。

個人でお金を出したのも会社の負担を減らそうという事であり、これによってルシファーの人望がより高まり、逆にメフィ側は犬童が人間だと言うのがバレてしまい、絶体絶命の危機になります。

 

そこへリリスがやって来て、彼女が大悪魔商事の相談役だったという事実に犬童達は驚くと共にスルトもやって来たのです。

リリスは犬童は自分のアパートの店子であり、メフィは会社のために動いたと弁明し、ルシファーもメフィの事を咎めるつもりはないと言いつつ、犬童の欲望力を提出した事をリリスに話してしまいました。

 

しかし、ルシファーは他の社員に相談せずに自分の資産を資本に当てたのは間違いだったと謝罪し、人望はより高まったのです。

そしてメフィは犬童に手を出した罰としてエンジェルシュガースポットの社員として働く事となりました。

感想

誤解だったとはいえ、エンジェルシュガースポットの事でメフィに土下座しろと言われながらも、ルシファーは犬童の欲望力を提出したからと言う理由で咎めないとは懐が深いなと思いました。

それ故に人望も厚いのでしょうね。

 

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