仕事で韓国へ イベントで韓国人通訳を雇ったところ

私は小さな会社の社長をしています。県の商工会議所の推薦で韓国は釜山で行われるフランチャイズSHOWに出店することになりました。お客様は韓国人ということで、事前に韓国人通訳を斡旋していただき当日通訳を紹介していただきました。

すると韓国のアイドルグループにでもいそうなスタイル抜群で年は20歳というところでしょうか?もの凄く可愛い女性が私の通訳についてくれました。これはついてます。今回のフランチャイズSHOWは三日間です。その間ずっと彼女がついてくれるというのです。大当たりです。

 

日本語もすごくうまく、私の話す言葉を上手に韓国語で通訳してくれます。お昼休憩となり、色々と雑談をしていると現在は大学生で20歳、日本人の彼氏が福岡にいるとのこと。

どおりで日本語がうまいわけだ。まあ、かくゆう私も既婚者ですので彼氏持ちかとがっかりすることもなくその日は良い仕事ができました。夜は商工会の皆様と出展者、それに通訳の皆さんで飲み会となり日韓友好となりました。

 

会もお開きとなり私は釜山に詳しかったので、彼女をうまく二次会に連れ出しました。二人でバーに行き、飲みながら彼女の彼氏の話を聞くと今遠距離でうまく行っておらず、悩んでいるのことで色々相談に乗ってあげました。

酔いもいい感じになってきたので、海辺を散歩して帰ろうと海に連れ出しました。浜辺は薄暗く、私は彼女の手を握りました。彼女もそれには特に嫌な仕草もせず。

しばらく手を繋いで散歩しベンチに腰掛けて話していた時に私の方に頭をもたげてきました。頭を撫で、優しくキスをしました。

彼女はこれにも快く答え、本当の恋人のようにお互いに舌を絡ませ、徐々に本気モードになってきました。しかし、商工会の取ってくれたホテルに連れて帰るわけにもいかず、浜辺にあるラブホを思い出して、今日だけは自分の彼女になってくれないか?と優しく聞くと小さな声で「はい」と頷いた彼女の手を引いてラブホに行きました。

お互いシャワーを浴び、さっきの続きの濃厚なキスを交わし、綺麗な形の胸からどんどん下へと舐め回して行きます。二人とも興奮を抑えきれなくなり、69の形でお互いを舐め回しました。もう彼女も我慢できなくなり、きつく抱きついてきて、「社長もう我慢できません」「入れてください」と小さな声でお願いされましたら、それは行くしかありません。

ゴムをつけ、ゆっくりと彼女のきついあそこに侵入して行きます。これはきつい締め付けです。やはりまだ子供を産んでいないあそこは締め付けがたまりません。その後三度いかせて眠りにつきました。朝、もう一度愛し合い、二人で仕事に行きました。彼女も私を気に入ったようで、三日間ずっと彼女と楽しみました。

 

こんなドラマみたいなことってあるんですね。良い思い出となりました。

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