彼女と付き合って体の関係を持ったあとの男の気持ち

誰しも男であれば、かわいい人や魅力的は人やグラマナスな人と関係を持ってみたいと思う生き物です。

やっぱり自分にしか見せない姿や堪らなく嬉しく、興奮すると思います。いかに可愛く素敵な人と付き合うのかは、男としてはプライドのあるところだと思います。そんな中でベットの上では凄いのだと思わせたいという男のエゴに近いものも少なからず持っている人が多いと思います。

 

一番体の関係で楽しいのは、はじめの頃となれてきた頃ではないかなと最近思います。はじめの頃は年齢に関わらず、その人のことで頭が一杯でやるべきことに手が付かなくなる人もいると思います。私自身がそうでした。特に体の相性が良い人やタイミングや回数が会う人となれば、次いつ会えるのかだけで、興奮してしまいます。

ただ、私個人として一番最初はその人のやり方が分からずに変に気を使ってしまうのが少し疲れてしまいます。力加減、前戯の長さ、本番の長さ、終わったあとのじゃれあいなどなどです。

それが、落ち着いて一通り過ぎた頃が一番楽しくできるようになります。新しい世界に飛び出すのもいいし、よりお互いが好きなことを続けても良いし、個人的には最も盛り上がるタイミングだと思います。

 

私の場合は、ちょっとアブノーマルな方に走ってしまう傾向があります。目隠し、手を縛る、おもちゃを使う、コスプレ、外で触る(行為はしません)などです。

もちろん、相手が受け入れてくれることが前提ですけどね。これが、以外と夫婦生活を長続きさせるコツではないかと思っています。マンネリ化は刺激がないということが原因で起こってしまうと思います。刺激があればマンネリ化はしないということですから、自分達で刺激を作る行動を取るべきだと思います。

相手にこうしてほしい、またはこれはしたくないなど要望を言い合うことで、より楽しく体の関係を続けることができると思います。これをせずに浮気だの不倫だのという話になるのは、ただ楽な刺激を求めているからとしか思えません。

そんなものは一時的でしかなく、だから複数回不倫を続ける人が多いのだと思います。それは、男が草食系になってしまったこと、性欲が少ない人が多くなってきたこともあるのではないかと思います。一部の肉食系が不倫をしまくり、草食系はそもそもしないということが重なって、最近の不倫報道になってしまっています。

 

自分の奥さんを満足させ抜くことが男の指名であり、旦那の役割だと思います。

彼女との初めてのSEX成功と幸福感とその後

私が初めてSEXをしたのは20歳の春でした。

それまで彼女がいなかったわけではないですが、長く続かなかったりでSEXをするに至りませんでした。

初めてSEXをした彼女とは付き合って三ヶ月後のことでした。

付き合って一ヶ月経った頃にSEXをしようと試みましたが、うまくできず失敗。

そんなことが何回かあり、暫くそのような雰囲気にならずに日が経っていきました。

3月頃、メールでやり取りをしている時、二人だけになれるラブホテルに行ってみようという話になりました。

私は実家暮らしだったので、彼女もラブホテルの方が気持ちの面でも楽だったと思います

お互い初めてラブホテルに入ったので、とても新鮮でドキドキしていたことを思い出します。

二人だけの空間で誰にも邪魔はされません。

まずは一緒にお風呂に入り和やかな時間を過ごしてました。

お風呂を出てテレビをつけると、エッチな番組もやっていて、お互い恥ずかしがりながらも見たりしながら時間が過ぎていきました。

お互いスキンシップも増え、いざSEXとなりましたが、やはり初めてでうまくいきませんでした。

そして、その日もできないまま終了となりました。

 

家に帰ってインターネットで色々調べましたが、やはり実践してみないと分からないこともあります。

何度も失敗しては彼女に悪いと思い、こっそり栄養剤を飲んだこともありました。

そんなこんなを何回かしているうちに、少しずつ上達し、遂に最後までSEXをすることができました。

とても幸せな幸せな気持ちで、気持ちもよく、彼女のことを一層愛しく思いました。

それからというもの、毎回ホテルに行ってはSEXをしていました。

けど、お互いSEXが好きになってしまい、体目的のために付き合っているわけではないという認識もあったので、毎回ラブホテルへ行っても幸せなままでいれました。

一緒に買い物に行ったり、ドライブをしたりすることも時間を共有できて楽しく信頼関係を築くことができますが、SEXはもっと深い信頼関係を築くことができる行為だと思いました。

本来、子孫を残すための行為ではありますが、結婚する前にSEXをしているカップルは殆どだと思います。

近年、できちゃった婚に対する批判や偏見も少なくなってきている背景には、若年齢でのSEXも関係していると思います。

人間の3欲の一つである性欲はSEXをすることで満たされ、また相手との関係性をより深める行為でもあります。

 

うまくSEXと付き合い、幸せな時間を関係性を築いていきたいものです。

フィーリングを確かめあうSEX

SEXについての私の思い出は、なんといっても20代の頃のSEXです。

私はすでに現在40を超えていますがまだ現役です。とはいえ、やはり盛んだったのは20代であり、そこで自分なりのスタイルができたように思えます。

 

あの頃はとにかく性欲が強く、いつでもどこでもSEXがしたいという気持ちが強かったため、彼女以外の女性も多く口説きました。何人かの女性と関係をもつことではっきりと自覚できたことがあります。

それは気持ちいいSEXとはとても好きな女性、そしてその女性も私のことを好いている状態でのSEXです。私はバンドをやっていたのですが、バンド仲間とフィーリングがピタッと重なり、その曲を演奏できたとき、たまらないエクスタシーを感じることがありました。オーケストラや合唱なども同じようなエクスタシーを感じることがあるように想像します。

 

相思相愛の状態でのSEXとは、その爽快感と似ていて、さらにそこにねっとりとしていて二人だけの温かい感情が加わります。キスするだけでも、肌が触れるだけでも何かとてつもない温かさを感じるのです。はじめは、とにかく行為をするだけに没頭していのですが、そのことに気付き始めると彼女を気持ちよくすることに一生懸命になりました。

 

しかし、少しだけ間違っていました。SEXで彼女を気持ちよくさせることではだめだったんです。相手が自分のことを好きな状態を作らなければいけなかったんです。

行為の前が大切であり、自分の気持ちをもっと彼女という人間に意識を持っていく必要がありました。彼女の事をもっと知り、好きな事、嫌いな事、喜ぶ事、今ははたしてどんな状況なのだろう?そんな風に彼女の事を考え、彼女に話しかけるようになりました。

 

下品な言い回しかもしれませんが、「やりたい」、「気持ちよくなりたい」という気持ちが強かったことが逆に彼女のことを大切に思うようになったのです。

どんどん純粋な気持ちになり、まるで中学生のようでした。

 

彼女の笑顔を見るだけで、とてつもなく嬉しくなりました。いい雰囲気の時のSEXはお互いが求めあい、気持ち良さが増幅して全身を包んでくれました。淡白だった行為も彼女の反応をみながらいろんなところを愛撫するようになり、彼女もとても優しく私を愛撫してくれるようになりました。私にとっては、気持ちいいSEXはとても大変です。

 

そこまでにいくには相手を知り、喧嘩も重ね、相思相愛の時に生まれるものなのですから。彼女と別れて、新しい彼女ができてもはじめはそんなに気持ちよくはありません

ある程度、二人の時間や二人でいろんな事を経験した後でしか、フィーリングのピタッとあったSEXまでたどり着けません。まだまだSEXに対して知らない事も多いのですが、相思相愛のSEXほど気持ちよくて素敵なものはないと思います。

ただ、社会的立ち位置もありますから不倫は避けたほうがいいかもしれませんね。不倫でそんなSEXをしてしまったら泥沼ですからね。私も気をつけます。

仕事で韓国へ イベントで韓国人通訳を雇ったところ

私は小さな会社の社長をしています。県の商工会議所の推薦で韓国は釜山で行われるフランチャイズSHOWに出店することになりました。お客様は韓国人ということで、事前に韓国人通訳を斡旋していただき当日通訳を紹介していただきました。

すると韓国のアイドルグループにでもいそうなスタイル抜群で年は20歳というところでしょうか?もの凄く可愛い女性が私の通訳についてくれました。これはついてます。今回のフランチャイズSHOWは三日間です。その間ずっと彼女がついてくれるというのです。大当たりです。

 

日本語もすごくうまく、私の話す言葉を上手に韓国語で通訳してくれます。お昼休憩となり、色々と雑談をしていると現在は大学生で20歳、日本人の彼氏が福岡にいるとのこと。

どおりで日本語がうまいわけだ。まあ、かくゆう私も既婚者ですので彼氏持ちかとがっかりすることもなくその日は良い仕事ができました。夜は商工会の皆様と出展者、それに通訳の皆さんで飲み会となり日韓友好となりました。

 

会もお開きとなり私は釜山に詳しかったので、彼女をうまく二次会に連れ出しました。二人でバーに行き、飲みながら彼女の彼氏の話を聞くと今遠距離でうまく行っておらず、悩んでいるのことで色々相談に乗ってあげました。

酔いもいい感じになってきたので、海辺を散歩して帰ろうと海に連れ出しました。浜辺は薄暗く、私は彼女の手を握りました。彼女もそれには特に嫌な仕草もせず。

しばらく手を繋いで散歩しベンチに腰掛けて話していた時に私の方に頭をもたげてきました。頭を撫で、優しくキスをしました。

彼女はこれにも快く答え、本当の恋人のようにお互いに舌を絡ませ、徐々に本気モードになってきました。しかし、商工会の取ってくれたホテルに連れて帰るわけにもいかず、浜辺にあるラブホを思い出して、今日だけは自分の彼女になってくれないか?と優しく聞くと小さな声で「はい」と頷いた彼女の手を引いてラブホに行きました。

お互いシャワーを浴び、さっきの続きの濃厚なキスを交わし、綺麗な形の胸からどんどん下へと舐め回して行きます。二人とも興奮を抑えきれなくなり、69の形でお互いを舐め回しました。もう彼女も我慢できなくなり、きつく抱きついてきて、「社長もう我慢できません」「入れてください」と小さな声でお願いされましたら、それは行くしかありません。

ゴムをつけ、ゆっくりと彼女のきついあそこに侵入して行きます。これはきつい締め付けです。やはりまだ子供を産んでいないあそこは締め付けがたまりません。その後三度いかせて眠りにつきました。朝、もう一度愛し合い、二人で仕事に行きました。彼女も私を気に入ったようで、三日間ずっと彼女と楽しみました。

 

こんなドラマみたいなことってあるんですね。良い思い出となりました。

彼と映画を観に行くといつもエッチなイタズラをしてきます。

彼氏と映画を観に行くのが大好きで、よく行きます。でも、映画中にちょっとエッチなイタズラをしてくるので困ります。

 

マレフィセントを観に行った時、ミニのタイトデニムのスカートを履いていたのですが私の太ももが気になったしまったのか、ずっと太ももをナデナデしてくるのです。だんだん、奥の方へと手が進んできたので辞めさせました。本当にエッチで困ってしまいます。

 

タイトルは忘れてしまいましたが、セックスマシーンで有名なジェームズブラウンの映画を観に行った時は、暗くなった時に胸を触られたことがあります。ジェームズの親友の妹とジェームズとのセックスシーンを観て興奮してしまったようです。大して濃厚なシーンじゃなかったのに、ムラムラしてしまったそうです。首元から手を入れられそうになったので、慌てて辞めさせました。まるで痴漢みたいですよね。本当にエッチで困ってしまいます。

美女と野獣を観に行った時はかわいらしいシーンや感動的なシーンが多かったので、あまりイタズラしてこなかったので助かりました。ずっと手を握っていてくれて、ゆっくり映画を楽しむことができました。でも、ラストに近くなると握っていた私の手を彼の股間に持って行かれてしまいました。またかと思い呆れたので、ギュッと握ってあげました。美女と野獣の時は、比較的おとなしく観ていてくれたので、ちょっとだけサービスしてあげました。

 

私がとても楽しみにしていた映画、昼顔を観に行った時は不倫映画に興奮して、変なことをされたら嫌だなぁと思っていました。平日だったので、空いていたのですが私の隣が家族連れで最悪でした。何が最悪だったかというと、こんな不倫映画に幼稚園くらいの男の子を連れて来ていたからです。男の子はすっかり飽きてしまったようで、私の隣でずっとモゾモゾ動きっぱなしでした。映画に集中したかったのに残念です。これなら、彼にちょっとイタズラされる方がまだマシですね。その時は、近くに子どもがいたのでさすがに彼も何もして来ませんでした。と思いきや、やはり映画が終わる頃に握っていた私の手を股間に持って行くのです。仕方がないのでジーンズの上から少しさすってあげました。だんだんとカタチがはっきりしてきて大変なことになりそうだったのと、ちょうど映画もエンディングロールが流れ終わる頃だったのでさするのを辞めると、残念そうにしていました。

 

本当に映画の度にエッチなイタズラをしてくる彼氏、困ってしまいます。

ふたりしてラブホテルに入りびたり

大学生の頃に、楽器を買いたくて、夜のアルバイトをしたことがあります。

そのアルバイト先は、バイトの人数がとても多く、また、アルバイトの男と女の比率がだいたい同じぐらいでした。

その時、彼女が欲しいなと思っていた僕は、いいなと思っている人が何人かいました。

その中のひとりに、すごく大人びてセクシーな女の子がいました。

てっきり年上だと思っていたのですが、じつは同い年でした。

ある時に、「すみません、火を貸してくれませんか?」と彼女から言ってきました。

それが、彼女との初めての会話でした。

ある日、バイトが終わって帰る時、彼女と一緒になったのです。

アルバイト先は赤坂にあったのですが、電車の方向が赤坂見附駅方面に帰る人と、赤阪方面に帰る人に分かれたのです。

みな赤坂見附方面に帰ったのですが、彼女と僕は赤阪方面でした。

スレンダーな人だったのですが、その時はセーターを着ていて、胸が少し浮き出ていて、セクシーだなと思いました。

以降、出勤する時に同じ電車になったりして、次第に仲良くなっていきました。

アルバイトを終わったあとも、一緒に食事をしてから帰ったり、すこしだけお酒を飲んでから帰るようになりました。

彼女は同棲している相手がいたのですが、「最近は、バイトが終わったあとに○○君といる時が一番楽しい」と言ってくれるようになりました。

そして、彼女とホテルに行き、セックスをする仲になりました。

彼女とのセックスは快感でした。それほど経験があったわけではない僕にくらべると、彼女は色々と上手でした。

フェラチオも、騎乗位も、手慣れたものという感じでした。

ふたりともセックスが好きで、69でも何でもしました。ホテルに行くと、何度もしました。

彼女はとくに寝バックでされるのが気持ち良いらしく、さんざんいやらしい事をした後で、最後はいつも寝バックでした。

寝バックは僕も気持ちよく、彼女にアソコを締められて小刻みに動かされると、いつも数十秒でイかされてしまっていました。

色々なホテルに行き、ホテルにあるカラオケを楽しんだり、映画をみたり、色々しました。

 

この頃が一番楽しかったです。

 

最初の頃は、もし恋人同士になれなくてもエッチ出来ただけ幸せだったと思う事にしようと思っていました。

しかし、次第にラブホテルに行く回数が増えていき、週に4回以上ラブホテルに行くようになると、部屋を借りた方が安いという事になり、一緒に住む所をさがしました。

そして彼女は彼と別れ、僕と彼女の同性が始まりました。